横浜幸銀信用組合 統一金融機関コード:2306
金利情報 インターネットバンキング

横浜幸銀信用組合について

横浜幸銀信用組合の取組み

横浜幸銀信用組合は、地元のお客さまからお預かりした大切な資金(預金積金)を地元で資金を必要とするお客さまにご融資し、事業や生活のご繁栄に寄与するとともに、地域社会の一員として地元の中小企業や住民との強い絆とネットワーク を形成し、地域経済の持続的発展に努めております。

また、金融サービスの提供にとどまらず、文化、環境、教育といった 面も視野に入れ、広く地域社会の活性化に努めております。

社会貢献活動

横浜DeNAベイスターズ

横浜幸銀信用組合は、「横浜、プロ野球のある街」として、まちづくりの一端を担い続けている「横浜 DeNA ベイスターズ」を応援しています。

横浜 DeNA ベイスターズの挑戦し続けるチームの姿勢、さらには「野球」が“人と人をつなぐ”、“人と街をつなぐ”存在であり続けたいという考えに共感し、2019年度公式戦より「横浜スタジアム」のダグアウト周辺広告(一・三塁側ベンチ上)に掲載しております。

新江ノ島水族館

横浜幸銀信用組合は、生物に関する生態学の普及、探求や環境を考える活動に積極的に取組んでいる地元施設、新江ノ島水族館の活動を応援しております。

えのすいecoサポーター

新江ノ島水族館は「えのすいeco」活動のひとつとして、毎月第3日曜日を「えのすいecoデー」とし、“裸足で歩ける海岸を目指すビーチクリーン”を掲げ清掃活動を行っており、当組合は2016年4月から「えのすいecoサポーター」に加盟しております。

サポーター活動の一環として片瀬海岸西浜の清掃活動に参加しました。

“相模湾ゾーン 相模の海の水槽群 海岸水槽 「干潟(江奈湾 三浦市)」

館内で干潟の生態系を再現した水槽の展示に協賛しております。

地域の活動

9 月 1 日~ 9 月 7 日「しんくみの日週間」に地域の清掃活動を行いました。

本店・本部役職員による清掃活動

熊本支店の清掃活動

毎年、献血サポーターとして献血運動を行っております

地域の活性化・顧客ニーズを踏まえた情報の提供

お取引先の方々の新たなビジネスチャンスの場や、他の中小企業経営者の方々の話を聞いて、自社の経営改善に役立てたいといった要望に応えることを目的として、地域の中小企業経営者の方々をお招きして異業種交流会を開催しております。

異業種交流会(佐賀支店)