本プロジェクトは「こどもたちの
未来のために私たちができること」を
コンセプトに、3つのアクションプランを掲げ、
それぞれの分野において
独自の活動に取り組んでいます。

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「くまのがっこう Cheer Jackies!」は、
「横浜幸銀信用組合 こどもの未来
プロジェクト」
を応援しています

「Cheer Jackies!」についてはこちら

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3つのアクションプラン 3つのアクションプラン

Action1

みんなの笑顔のために

Smile

この国のこどもたち、
みんなが笑顔でいられるように、
そして、そのこどもたちが未来を
自分たちで創り出すことが
できる
大人になれるように、
私たちは応援します。

みんなの気持ちを届けよう! 「子供の未来応援国民運動」 「子供の未来応援国民運動」

ペットボトルの提供や購入を
通して寄付をしています。

「子供の未来
応援国民運動」とは?

「子供の未来応援国民運動」とは、こどもの貧困の解消に取り組む官公民の連携・協働プロジェクトであり、当組合も参画しています。来店客に提供するペットボトル(水)は当組合のオリジナルラベルで、1本提供するごとに10円を「子供の未来応援基金」に寄付し、CSR活動および国民運動を推進しています。また、横浜と福岡本部には寄付型自動販売機を設置。職員がドリンクを購入すると、その売上げ1本につき10円を同基金に寄付しています。

内閣府の三上政策統括官(政策調整担当)に寄付目録を贈呈しました。

「子供の未来応援国民運動」 「子供の未来応援国民運動」

乳児院で暮らすお友達に、
マスクや絵本を届けました。
その後、お礼のお手紙も
いただきました。

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、
全国15施設の乳児院に15,000枚のマスクを寄贈しました。
また、52施設に各5冊、計260冊の絵本を寄贈しました。

神奈川県社会福祉協議会他より感謝状やお礼状をいただきました。

「乳児院」って
どんなところ?

児童養護施設と同じく、何らかの要因で親との生活が困難である新生児から2歳くらいまでの乳幼児が生活をする施設です。

こどもたちの自立を支援! こどもたちの自立を支援!

児童養護施設などで育った若者の
自立を支援するため、
社会福祉法人横浜市
社会福祉協議会に寄付を
しました。

2021年4月に行われた贈呈式

すぐヨコの人を
支える寄付「ヨコ寄付」

この寄付は、社会福祉法人横浜市社会福祉協議会が行っている活動「ヨコ寄付」に使われます。

ベトナムに小学校を! ベトナムに小学校を!

アジア学校建設プロジェクトを
進行しています。
現在は、ベトナムに
小学校校舎の建設を
進めて
おります。完成は2021年12月
を目標にしています。

  • 旧校舎
  • 新校舎イメージ
  • AEFAオリジナルポストカード

みんなの気持ちを届けよう! 「こどもの貧困」ってどういうこと? 「こどもの貧困」ってどういうこと?

こどもたちの貧困対策に取り組むことは、未来の人材を育てることにつながります。

いま、日本の
こどもの7人に1人は
学習のための資金的な
支援を必要としています。

いま、日本では7人に1人のこどもが貧困状態であると言われており、社会的な問題になっています。貧困率は1980年代から増加傾向にあり、特に母子世帯などのこどもの貧困は深刻になっています。
同じように学校に通学しているこどもたちも、医療や食事、学習、進学の面で不利な状況に置かれ、将来も貧困から抜け出せない傾向があると言われています。

横浜幸銀信用組合は、すべてのこどもたちの豊かな生活を支えたいと願っています。 横浜幸銀信用組合は、すべてのこどもたちの豊かな生活を支えたいと願っています。